目 瞳 LOADING...

医療法人広田眼科HIROTA EYE CLINIC

2022 10月

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

2022 10月

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

本日の担当医師

午前
午後
予約について

よくある質問

よくある質問

 

Q1. 従来のレーシックとアイデザインアイレーシックの違いは?

歪みの測定を行わない従来のレーシックでは、細かな歪みの矯正までは出来ないのに対して、アイデザインアイレーシックは一人ひとりの眼の歪み(高次収差)を測定した上で、レーザー照射をします。
アイデザインアイレーシックでは、よりクリアでより質の良い見え方を追求します。

 

Q2.視力が以前に戻ってしまうことはありませんか?

米国の臨床試験では、アイレーシックの手術を受けてから1年後の測定で、約98%の方が1.0以上の視力を維持していました。
経年とともにわずかに視力が低下することがありますが、その場合には再手術を行って視力を回復させることが可能です。

 

Q3.手術は痛いですか?

術中は点眼麻酔薬を使用するので基本的に痛みはありません。
術後に痛みを感じる場合には鎮痛剤を服用していただくことがあります。

 

Q4.手術をうけると老眼になりやすいですか?

歳を取るにしたがって、筋肉(毛様体)の力が弱くなったり、水晶体が硬くなったりするため、調節力が衰えます。その症状を老眼と呼びます。
近視の方は裸眼の状態であれば調節力を使わなくても近くのものを見ることができます。
近視を矯正してしまうと調節力が必要になります。
したがって、手術後は老眼がある方は近用眼鏡(老眼鏡)が必要になり、今は老眼がない方も加齢に伴って老眼鏡が必要になります。
老眼が進むスピードは手術前と変わりません。

お問い合わせ

お問い合わせ・診療予約

当院では待ち時間短縮のために、
予約診察を行っています。
電話での予約は、ご希望日の2ヶ月前からの
ご予約が可能です。