案内 問い合わせメール

メガネ作成のポイント

    

お子様は物が見えにくくても上手に表現できません。 又、無理に見ようとする為ピントを合わせる能力(調整力)を使いすぎて目がつかれ、集中力、思考力がおちて、物事に気が入らなくなります。
日頃からお子様の行動に気を付け、おかしいなと感じたら眼科専門医へ相談して、正しいメガネを与えてください。
また成長ざかりの為、定期的な視力の検査を受けて、いつも正しい視力を維持することが必要です。
(お子様の目が見えない原因には、遠視・近視・乱視・弱視等があります。眼科専門医とよくご相談下さい。)


    

40才を過ぎてから目が見えにくくなった(新聞が読みづらい、暗くなると見えにくい等)一般的には老眼と言われる水晶体の調整能力が落ちてピントが合わなくなる症状です。
ただし、視力の低下には、単なる老眼でなく、脳の異常、糖尿病、白内障、緑内障(眼圧が高くなる病気)等から視力の異常が出る場合があります。
中高年の方がメガネを作るとき眼科専門医の検査を受ける重要性がここにあります。



〒731 山口県周南市新町1-25-1 TEL 0834-33-1313 広田眼科クリニック 院長 広田 篤

©2013 Hirota EYE CLINIC. All Rights Reserved.